映画『沈黙-サイレンス-』はNetflix・Hulu・U-NEXT・dTVどれで配信?

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沈黙-サイレンス- パッケージ画像
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映画「沈黙-サイレンス-」はマーティン・スコセッシが監督を手がけ、アンドリュー・ガーフィールド、リーアム・ニーソン、アダム・ドライバー、窪塚洋介、浅野忠信、イッセー尾形、塚本晋也、小松菜奈などが出演しています。

Netflix・Hulu・U-NEXT・dTVなど、9つの人気動画配信サービスのどれで配信しているか比較して紹介します。

映画『沈黙-サイレンス-』はどれで配信?

沈黙-サイレンス- あらすじ

映画「沈黙-サイレンス-」を見れる動画配信サービスは以下の通りです。

サービス名 配信状況
U-NEXT ×
Hulu ×
Netflix ×
auビデオパス ×
Amazonプライム
dTV
TSUTAYA TV ×
FODフジテレビオンデマンド ×
ビデオマーケット

沈黙-サイレンス-はビデオマーケット、Amazonプライムなどで配信されています。(2019年1月16日現在の情報です。)

Amazonプライムには30日間の無料お試しキャンペーンがあり、無料期間中に解約することもできます!

Amazonプライムの30日間無料お試しはこちら!

※参考:動画配信サービス月額・特典

(お手数ですが、モバイルの方は横にスライドいただきご覧ください)

サービス名 月額(税抜) 特典
U-NEXT 1,990円 31日間無料
Hulu 933円 14日間無料
Netflix  –
auビデオパス 562円  30日間無料
Amazonプライム 500円  30日間無料
dTV 500円  31日間無料
TSUTAYA TV 933円  30日間無料
FODフジテレビオンデマンド 888円 amazon payで

1ヶ月間無料

dアニメストア
DMM見放題chライト  –
ビデオマーケット 500円・980円  初月無料

沈黙-サイレンス-のあらすじ・内容・出演

予告(こちらを見るとよりスムーズに見ることができます)

アカデミー賞®最有力の歴史的大作がついに日本上陸

原作 遠藤周作 × 監督 マーティン・スコセッシ
戦後日本文学の金字塔が、アカデミー賞®監督の手で完全映画化

刊行から50年、遠藤周作没後20年の2016年。

世界の映画人たちに最も尊敬され、アカデミー賞®にも輝く巨匠マーティン・スコセッシ監督が、戦後日本文学の金字塔にして、世界20カ国以上で翻訳され、今も読み継がれている遠藤周作「沈黙」をついに映画化した。

1988年、スコセッシが原作と出会ってから28年、いくつもの困難を乗り越えて実現した一大プロジェクトだ。

キャストは主演のアンドリュー・ガーフィールドを筆頭に、アダム・ドライバー、リーアム・ニーソン、日本からは窪塚洋介、浅野忠信、イッセー尾形、塚本晋也、小松菜奈、加瀬亮、笈田ヨシら、各世代の実力派が名を連ねる。

さらに、全員でアカデミー賞®受賞6回、アカデミー賞®ノミネート23回のスコセッシゆかりの最高のスタッフと、時代考証や美術で日本人チームが参加し、舞台となる江戸初期の長崎を再現した。

人間の強さ、弱さとは?

信じることとは?

そして、生きることの意味とは?

貧困や格差、異文化の衝突など、この混迷を極める現代において、人類の永遠のテーマをあまりに深く、あまりに尊く描いた、マーティン・スコセッシの最高傑作にして本年度 アカデミー®賞最有力作品がいよいよ上陸する。

(引用:公式サイト)

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